ティモールハイブリッド(timor hybrid)の木

ティモールハイブリッド品種 コーヒーの木の種子 10粒

¥1,200
セール価格  ¥1,200 通常価格 
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ティモールハイブリッド(timor hybrid)の木

ティモールハイブリッド品種 コーヒーの木の種子 10粒

¥1,200
セール価格  ¥1,200 通常価格 
税込。 配送料はチェックアウト時に計算されます。

ティモールハイブリッド品種について

現地ではティムティム(正式名称はティモール・ティムール(Timor Timur)の略)で呼ばれ、かつてインドネシアの一部であった東ティモールで発見された、アラビカ種とロブスタ種の自然交配種です。

ティモールハイブリッドは今日のハイブリッド系品種の祖となる品種です。

参考情報

World Coffee Research | Typica

種子について

品種:ティモールハイブリッド品種(アラビカ種)
写真:1, 2枚目はティモールハイブリッド品種の木です。写真の木が植えられているエリアで採取されたティモールハイブリッド品種の種子を販売しております。
入荷日:2025/09/02
発根日:2025/09/20
販売終了日:2025/12/20
原産国:インドネシア
購入単位:10粒

種子の注意点
  • 品種名は販売業者の提示品種を記載しているため、遺伝的同一性は保証いたしかねます。品種同定の可能性を高めるための取り組みは以下のブログをご覧ください。
  • 当店がコーヒーの木の品種同定の精度を高めるために行っていること
  • 発芽用の種子であるため、豆の大きさにムラがあります
  • 細心の注意を払っておりますが、虫食いやダメージのある種子が稀に混入することがございます
  • 発芽の保証は致しかねます
発芽させる方法

ブログ記事にまとめておりますので、参考にしてください。↓

コーヒーの種子から苗木を育てる完全ガイド

同封書類
  • 納品書

OKB Plantsの「発根試験」

OKB Plantsでは、実際に販売する種子で発根試験を実施しています。この試験により、アラビカ種の発根率は60〜90%を実現しています。
リベリカ種とカネフォラ種は50 ~ 90%程度です。
※発根確認から3ヶ月以内の種子のみを販売しています。

コーヒーの木栽培キットの発根試験

植付け

適切な土に植え付け
コーヒーの木栽培キットの発根試験

発根

4週間以内に半数以上の種子が発根(冬季は 2ヶ月以内)

種まきの方法(簡単3ステップ)

コーヒーの木栽培キットの種子の植え方

①土入れ ②種まき ③水やり

1. 土を鉢の7〜8分目まで入れて表面を平らにする
2. 割れ目を下にして置き、上から土を被せる
3. 最後にたっぷり水をかける

発芽するまで

約1ヶ月で発根

植えてから1月ほどで発根し、土から種子が出てきます。
※冬場は気温の影響により、時間がかかる場合があります。
※リベリカ種とカネフォラ種は2 ~ 3ヶ月かかることもあります。

約2ヶ月でマッチ棒状態に

植えてから2ヶ月ほどでマッチ棒のような状態になります。
※冬場は気温の影響により、時間がかかる場合があります。
※リベリカ種とカネフォラ種は3 ~ 4ヶ月かかることもあります。

コーヒーの木栽培キットの発芽イメージ

3〜6ヶ月後に発芽

種まきから3〜6ヶ月で発芽します。
※冬場は気温の影響により、時間がかかる場合があります。
※リベリカ種とカネフォラ種は4 ~ 8ヶ月かかることもあります。

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